リメイクシート 3M ダイノックフィルム カッティングシート 水廻り専用 ネオシリーズ 木目調 NEO

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製品に関する諸注意


●お客様のパソコン環境により、画面上の色と実際の商品の色は異なる場合がございます

●同じ品番の商品でもご注文が分かれてしまうとロット(商品の生産単位)が異なる可能性があり、微妙な色の違いがある場合があります
施工上のご注意
※下記の情報は参考情報で、保証するものではありません
●フィルムをカットしたり巻き直したりする際、フィルム表面に傷がつかないように、作業台に耐摩耗性のテープを貼ったり床を養生するなどして下さい
●ロールからフィルムを巻きだして平面状にすると、剥離紙とフィルムが剥がれることがありますのでご注意下さい
●裁断後のフィルムの一時保管は、ロール状にし端部をテープで止めて立てて下さい。裁断したフィルムを引きずったり表面を直接床につけないで下さい。表面が傷付いたり破損する恐れがあります
●突き合わせ貼りした場合、施工後に隙間が生じる場合があります。特に濃色フィルムは隙間が目立つことがありますので、フィルム施工に先立って突合わせとなる部分の下地にフィルムと同系色の色を塗っておくことをおすすめします。突き合わせ部の下地基材にはプライマーを2度、3度塗って下さい。フィルムを重ね裁ちする際、下地基材を切らないようにご注意下さい
●施工後のフィルムに力が常時加えられる場合、フィルムにシワが発生する場合があります。特にドアノブ周りにフィルムを貼り付ける場合はご注意下さい。フィルムに力が加わらないようにして下さい。施工後のフィルムをドライヤーなどで暖めて、接着力を上げるようにするとシワの発生を軽減できる場合があります
●剥離紙や端材などを床に放置しないで下さい。踏んで転倒する恐れがあります
●ダイノックフィルムは原則、内装用途にお使い下さい。施工温度範囲:12~38度
●低温時にはジェットヒーターなどを使用して下地基材やフィルムの温度を上げて下さい。温度が低いと接着不良が生じたり施工後にフィルムがふくれる場合があります
●角Rにフィルムを折り曲げて貼った場合、製品によって角R部分が白くなる場合があります。貼る際にドライヤーで暖めながら貼るか貼った後に暖めて下さい。低温時にはフィルムが裂けやすくなりますのでカットする際の取扱いはご注意下さい
●高温時にはフィルムがより柔軟となり、施工しにくくなる場合があります
●必要に応じて投光器などを使用して明るい場所で施工して下さい。暗いと下地基材とフィルムとの間の異物混入や気泡を見逃す恐れがあります
●埃、ちりなどが少ない場所で行って下さい。施工する面、床の清掃を行ってから施工して下さい
●空気が乾燥して静電気が発生しやすい場合は、床に霧吹きなどで水をかけて下さい
●軒下や軒天は、屋外使用可能な品番をご使用下さい。屋内であっても日光の影響を受ける場合、屋外使用可能な品番を選定して下さい
●常時50℃以上となる場所や水中・湿度が高い場所への施工は避けて下さい
●浴室への施工は3Mダイノックフィルム ネオシリーズをご使用下さい
●ダイノックフィルムは原則として内装用途にお使い下さい。屋外で使用する場合、備考欄に屋外使用可能と記載のある品番からお選び下さい
●屋外使用可能な品番は垂直面に使用した場合、色の褪色、変色について3~5年の耐侯性を有します。傾斜面や水平面に使用した場合の耐候年数は垂直面の場合よりも短くなります
●CA-420、CA-422、FA-1156、FA-1161、FA-1163、FA-1164、FA-1166、FW-613、FW-614、FW-653、LE-1108、LE-1109、LE-2742、LW-1083、LW-1084、LW-1085、ME-147、ME-377、ME-379、ME-380、ME-388、ME-391、ME-396、ME-431、ME-486、ME-904、ME-1174、ME-1175、ME-1176、ME-1434、MW-776、MW-777、MW-1177、PA-036、PA-038、PA-039、PA-045、PA-046、PA-175、PA-177、PA-178、PA-179、PA-180、PA-181、PA-183、PA-185、PA-187、PA-320、PA-389、PA-390、PA-683、PC-1178、PC-1179、RS-1189、RT-1111、WG-430は、屋外に面した塩ビ鋼板下地に使用すると変色する場合がありますので使用しないで下さい
●ダイノックフィルム表面から水分が浸透することはありませんが、端部または貼り付け基材側から水分が入り込むと接着不良を起こす恐れがあります。金属等の含水しない下地を選択するか、端部へのシール等防水処理を充分施してから施工を行って下さい。水平面など継続して表面に水が溜まる部位や形状では、短い期間で劣化が進む場合があります
●AM、VM、PA、ME、MW、RSシリーズおよびAR-1117、AR-1118、AR-1245、AR-1246、AR-1663、BW-1310、BW-1311、BW-1312、CA-418、CA-420、CA-422、CH-1627、CH-1628、CH-1629、CH-1630、FA-1156、FA-1161、FA-1163、FA-1164、FA-1166、LE-1108、LE-1109、LW-1083、LW-1084、LW-1085、PC-760、PC-1178、PC-1179、RT-1111、SI-1232、SI-1233、SI-1234、SI-1235、TE-1650、TE-1651、TE-1652を施工する場合、フィルムエッジにシーリング材を塗布して保護して下さい。端部に湿気が継続して触れた場合や、清掃の際に酸性やアルカリ性の洗剤を用いてフィルムの触れた場合、フィルムが変色する場合があります。使用するシーリング材はポリイソブチレン系を推奨します。変成シリコーン系は不具合を生じることがあるため推奨しません。

●木やケイ酸カルシウム板、スレート等窒業系の下地では、施工後膨れや剥がれ、変色が発生する場合がありますので使用しないで下さい

●屋外に面した塩ビ鋼板製ドアへの施工は、専用に開発された玄関ドアリフォームシートを使用して下さい
●エンボスの深い塩ビ鋼板に重ねて貼る場合、接着面積が少なくなるので下地処理にご注意下さい
●カウンター、天板、トイレブースなどの用途にダイノックフィルムを使用した場合、機器の足や戸当りゴムなどが長時間接触すると、ゴムの材質によってはダイノックフィルムが変色する恐れがあります

●重ね貼りした場合、不燃認定材料とはなりません
●必ずダイノックフィルム表面に3Mプライマー DP-900N3を塗り十分に乾燥してから貼って下さい
●エンボス、機能製品によっては重ね貼りしにくいものがあります(CA,RSシリーズ、NUシリーズ(NU-1795,1796,1797を除く),FE-801,804,805,813,AM-1696,1699,1700,1701,1722,FW-1757,ME-1779,LE-1104,1105,1106,1108,1109,1226,1227,1228,1229,1230,1231など)

●ARシリーズの上に重ね貼りする場合、120番程度のサンドペーパーでフィルム表面をサンディングしてから、DP-900N3を塗布して下さい

●製品の色が下地の色の影響を受ける場合がありますので、ご使用の際には十分ご注意下さい
●粘着テープ、養生テープなどをフィルム表面に長時間貼ったままにしないで下さい。テープの粘着剤がダイノックフィルムの塩ビに含まれる可塑剤の移行により軟化し、べた付いてきれいに剥がせなくなる場合があります
●接着力は施工してから徐々に上昇し、3~7日で最大強度に到達します
●端材などを廃棄する場合、『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』に従い、許可を受けた産業廃棄物業者に処分を委託して下さい
製品仕様について
●ダイノックフィルムは、裏面剥離紙ロゴを同じ方向に合わせて貼り付けするのが標準です。フィルムの裁断位置により突き合わせ部の左右の色の濃さが極端に異なる場合がありますので、裁断位置や貼る方向にご注意下さい。エンボスには微妙な方向性があり、逆方向に貼ると光線の加減で色違いに見える場合がありますのでご注意下さい
●施工の際は、裏面剥離紙ロゴにより柄の天地方向を確認して下さい
●ダイノックフィルムは、ロールの途中にスプライス(つなぎ目)が入る場合があります
保管・輸送の注意事項
●製品の保管・輸送の際にはカートン(フィルムロール梱包箱)のラベル側を揃えて積み重ねて下さい。ただし6段以上積み重ねたり、パレットの2段積みをしないで下さい
●輸送の際には、カートンを落とさないで下さい。端部が割れることがあります
●製品の保管は、直射日光や高温度下を避け周囲温度38℃以下の清潔な場所に保管し、1年以内に使用して下さい
●残材は購入時と同様な梱包形態にし、上記条件にて保管して下さい
●ダイノックフィルムを使用後、残ったフィルムを保管する際には必ずフィルムの緩みがないように手で巻きを締めたのちテープ止めして、フィルムがほぐれてこないようにして下さい。フィルムを緩めて保管しておきますと、剥離紙とフィルムに剥離が発生する場合があります


製品に関する諸注意


●お客様のパソコン環境により、画面上の色と実際の商品の色は異なる場合がございます

●同じ品番の商品でもご注文が分かれてしまうとロット(商品の生産単位)が異なる可能性があり、微妙な色の違いがある場合があります
施工上のご注意
※下記の情報は参考情報で、保証するものではありません
●フィルムをカットしたり巻き直したりする際、フィルム表面に傷がつかないように、作業台に耐摩耗性のテープを貼ったり床を養生するなどして下さい
●ロールからフィルムを巻きだして平面状にすると、剥離紙とフィルムが剥がれることがありますのでご注意下さい
●裁断後のフィルムの一時保管は、ロール状にし端部をテープで止めて立てて下さい。裁断したフィルムを引きずったり表面を直接床につけないで下さい。表面が傷付いたり破損する恐れがあります
●突き合わせ貼りした場合、施工後に隙間が生じる場合があります。特に濃色フィルムは隙間が目立つことがありますので、フィルム施工に先立って突合わせとなる部分の下地にフィルムと同系色の色を塗っておくことをおすすめします。突き合わせ部の下地基材にはプライマーを2度、3度塗って下さい。フィルムを重ね裁ちする際、下地基材を切らないようにご注意下さい
●施工後のフィルムに力が常時加えられる場合、フィルムにシワが発生する場合があります。特にドアノブ周りにフィルムを貼り付ける場合はご注意下さい。フィルムに力が加わらないようにして下さい。施工後のフィルムをドライヤーなどで暖めて、接着力を上げるようにするとシワの発生を軽減できる場合があります
●剥離紙や端材などを床に放置しないで下さい。踏んで転倒する恐れがあります
●ダイノックフィルムは原則、内装用途にお使い下さい。施工温度範囲:12~38度
●低温時にはジェットヒーターなどを使用して下地基材やフィルムの温度を上げて下さい。温度が低いと接着不良が生じたり施工後にフィルムがふくれる場合があります
●角Rにフィルムを折り曲げて貼った場合、製品によって角R部分が白くなる場合があります。貼る際にドライヤーで暖めながら貼るか貼った後に暖めて下さい。低温時にはフィルムが裂けやすくなりますのでカットする際の取扱いはご注意下さい
●高温時にはフィルムがより柔軟となり、施工しにくくなる場合があります
●必要に応じて投光器などを使用して明るい場所で施工して下さい。暗いと下地基材とフィルムとの間の異物混入や気泡を見逃す恐れがあります
●埃、ちりなどが少ない場所で行って下さい。施工する面、床の清掃を行ってから施工して下さい
●空気が乾燥して静電気が発生しやすい場合は、床に霧吹きなどで水をかけて下さい
●軒下や軒天は、屋外使用可能な品番をご使用下さい。屋内であっても日光の影響を受ける場合、屋外使用可能な品番を選定して下さい
●常時50℃以上となる場所や水中・湿度が高い場所への施工は避けて下さい
●浴室への施工は3Mダイノックフィルム ネオシリーズをご使用下さい
●ダイノックフィルムは原則として内装用途にお使い下さい。屋外で使用する場合、備考欄に屋外使用可能と記載のある品番からお選び下さい
●屋外使用可能な品番は垂直面に使用した場合、色の褪色、変色について3~5年の耐侯性を有します。傾斜面や水平面に使用した場合の耐候年数は垂直面の場合よりも短くなります
●CA-420、CA-422、FA-1156、FA-1161、FA-1163、FA-1164、FA-1166、FW-613、FW-614、FW-653、LE-1108、LE-1109、LE-2742、LW-1083、LW-1084、LW-1085、ME-147、ME-377、ME-379、ME-380、ME-388、ME-391、ME-396、ME-431、ME-486、ME-904、ME-1174、ME-1175、ME-1176、ME-1434、MW-776、MW-777、MW-1177、PA-036、PA-038、PA-039、PA-045、PA-046、PA-175、PA-177、PA-178、PA-179、PA-180、PA-181、PA-183、PA-185、PA-187、PA-320、PA-389、PA-390、PA-683、PC-1178、PC-1179、RS-1189、RT-1111、WG-430は、屋外に面した塩ビ鋼板下地に使用すると変色する場合がありますので使用しないで下さい
●ダイノックフィルム表面から水分が浸透することはありませんが、端部または貼り付け基材側から水分が入り込むと接着不良を起こす恐れがあります。金属等の含水しない下地を選択するか、端部へのシール等防水処理を充分施してから施工を行って下さい。水平面など継続して表面に水が溜まる部位や形状では、短い期間で劣化が進む場合があります
●AM、VM、PA、ME、MW、RSシリーズおよびAR-1117、AR-1118、AR-1245、AR-1246、AR-1663、BW-1310、BW-1311、BW-1312、CA-418、CA-420、CA-422、CH-1627、CH-1628、CH-1629、CH-1630、FA-1156、FA-1161、FA-1163、FA-1164、FA-1166、LE-1108、LE-1109、LW-1083、LW-1084、LW-1085、PC-760、PC-1178、PC-1179、RT-1111、SI-1232、SI-1233、SI-1234、SI-1235、TE-1650、TE-1651、TE-1652を施工する場合、フィルムエッジにシーリング材を塗布して保護して下さい。端部に湿気が継続して触れた場合や、清掃の際に酸性やアルカリ性の洗剤を用いてフィルムの触れた場合、フィルムが変色する場合があります。使用するシーリング材はポリイソブチレン系を推奨します。変成シリコーン系は不具合を生じることがあるため推奨しません。

●木やケイ酸カルシウム板、スレート等窒業系の下地では、施工後膨れや剥がれ、変色が発生する場合がありますので使用しないで下さい

●屋外に面した塩ビ鋼板製ドアへの施工は、専用に開発された玄関ドアリフォームシートを使用して下さい
●エンボスの深い塩ビ鋼板に重ねて貼る場合、接着面積が少なくなるので下地処理にご注意下さい
●カウンター、天板、トイレブースなどの用途にダイノックフィルムを使用した場合、機器の足や戸当りゴムなどが長時間接触すると、ゴムの材質によってはダイノックフィルムが変色する恐れがあります

●重ね貼りした場合、不燃認定材料とはなりません
●必ずダイノックフィルム表面に3Mプライマー DP-900N3を塗り十分に乾燥してから貼って下さい
●エンボス、機能製品によっては重ね貼りしにくいものがあります(CA,RSシリーズ、NUシリーズ(NU-1795,1796,1797を除く),FE-801,804,805,813,AM-1696,1699,1700,1701,1722,FW-1757,ME-1779,LE-1104,1105,1106,1108,1109,1226,1227,1228,1229,1230,1231など)

●ARシリーズの上に重ね貼りする場合、120番程度のサンドペーパーでフィルム表面をサンディングしてから、DP-900N3を塗布して下さい

●製品の色が下地の色の影響を受ける場合がありますので、ご使用の際には十分ご注意下さい
●粘着テープ、養生テープなどをフィルム表面に長時間貼ったままにしないで下さい。テープの粘着剤がダイノックフィルムの塩ビに含まれる可塑剤の移行により軟化し、べた付いてきれいに剥がせなくなる場合があります
●接着力は施工してから徐々に上昇し、3~7日で最大強度に到達します
●端材などを廃棄する場合、『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』に従い、許可を受けた産業廃棄物業者に処分を委託して下さい
製品仕様について
●ダイノックフィルムは、裏面剥離紙ロゴを同じ方向に合わせて貼り付けするのが標準です。フィルムの裁断位置により突き合わせ部の左右の色の濃さが極端に異なる場合がありますので、裁断位置や貼る方向にご注意下さい。エンボスには微妙な方向性があり、逆方向に貼ると光線の加減で色違いに見える場合がありますのでご注意下さい
●施工の際は、裏面剥離紙ロゴにより柄の天地方向を確認して下さい
●ダイノックフィルムは、ロールの途中にスプライス(つなぎ目)が入る場合があります
保管・輸送の注意事項
●製品の保管・輸送の際にはカートン(フィルムロール梱包箱)のラベル側を揃えて積み重ねて下さい。ただし6段以上積み重ねたり、パレットの2段積みをしないで下さい
●輸送の際には、カートンを落とさないで下さい。端部が割れることがあります
●製品の保管は、直射日光や高温度下を避け周囲温度38℃以下の清潔な場所に保管し、1年以内に使用して下さい
●残材は購入時と同様な梱包形態にし、上記条件にて保管して下さい
●ダイノックフィルムを使用後、残ったフィルムを保管する際には必ずフィルムの緩みがないように手で巻きを締めたのちテープ止めして、フィルムがほぐれてこないようにして下さい。フィルムを緩めて保管しておきますと、剥離紙とフィルムに剥離が発生する場合があります